浩天信和法律事務所知財部(浩天特許商標事務所)は国家知識産権局が指定した特許代理機構であり、国内外の特許業務を取り扱っています。特許部は、伝統産業及びハイテック産業分野の専門知識を有する20余人の特許弁理士がおり、クライアントに特許に関する総合サービスを提供する。特許弁理士の内、8人は弁護士資格を併せてもち、テクノロジーに関する専門知識と法務・訴訟経験の両方を兼ね備えており、訴訟の際、訴訟仲裁部の弁護士と密に協力し、特許訴訟チームを編成して、日ごろの出願経験と法律知識を最大限に生かして、特許訴訟分野で活躍しております。
特許部は以下の四つのセクションからなります。
- 機械セクション
- 電気・電子セクション
- 化学セクション
- 特許プロシージャ管理セクション
取扱分野は、機械、電子、電気、通信、化学、バイオ、物理学、材料技術、コンピュータ関連などにわたります。
特許部の業務範囲
- 特許・実用新案・意匠の出願業務
出願前の特許性評価
明細書作成
特許翻訳
意匠出願用図面・写真の作成
中間処理 - 権利付与後の管理
年金納付
書式的事項の変更 - 拒絶査定に不服する場合の復審審判
- 無効宣告を請求する審判
- 行政復議(行政行為に不服として提起する救済措置)
行政復議の申立
法律意見書の作成 - 特許・実用新案・意匠関係訴訟
審判に不服する場合の行政訴訟
権利侵害の場合の民事訴訟 - ライセンス・質権の設定と権利譲渡
契約作成
行政手続の代行 - 水際措置
税関総署における届出登録手続きの代行
税関に侵害製品の差押さえを申立てる - その他
企業特許戦略の提案
企業特許担当者育成
鑑定意見の作成 - 半導体集積回路の回路配置登録
登録申立て
復審審判の申立て
行政訴訟
侵害訴訟
